スキル解説:クロスボウマン編

 

ここではクロスボウマンのスキルについて説明します。

 


 

クロスボウマスタリー

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解説

弩装備時の熟練度を上げるパッシブスキル。
弩には元から熟練度が15%あるので、
スキルによりそれに上乗せされる形になります。
熟練度が上がることで最低ダメージが底上げされ、
ダメージが安定するようになります。

Lv1

弩の熟練度+14%

Lv5

弩の熟練度+30%

Lv10

弩の熟練度+50%

 

ファイナルアタック

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解説

攻撃スキルを使用した時に一定確率で
追加ダメージが発生するようになるパッシブスキル。
主にボス戦でのダメージ源になるでしょう。

条件

クロスボウマスタリーLv3以上

Lv1

発動率2%、ダメージ100%、発動時矢を1本消費

Lv10

発動率20%、ダメージ125%、発動時矢を1本消費

Lv20

発動率40%、ダメージ150%、発動時矢を1本消費

 

ブースター(弩)

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解説

弩の攻撃速度を2段階上げる補助スキル。
ブースターがあるとないとでは攻撃速度が大違いなので
クロスボウマスタリーを習得する合間にいくらか振っておくといいでしょう。

条件

クロスボウマスタリーLv5以上

Lv1

継続時間75秒

Lv5

継続時間175秒

Lv10

継続時間300秒

 

フィジカルレーニング

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解説

永久的にSTRとDEXを上昇させるパッシブスキル。
手軽に攻撃力を上げることができます。

Lv1

STR+6、DEX+6

Lv5

STR+30、DEX+30

 

ディスタンシングセンス

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解説

クロスボウマスター系列の職業特性スキル。
自分と敵との距離に応じて200ピクセルよりも
近ければ防御率無視の値が上がり、
遠ければ最終ダメージが上がるようになります。
距離は近ければ近いほど、もしくは
遠ければ遠いほど効果が上がるので、
必要に応じて敵との距離を決めるといいでしょう。

Lv1

敵との距離200ピクセルを基準に
距離18ピクセルずつ近くなる毎に
防御率無視+3%、最大20%まで増加、
距離18ピクセルずつ遠くなる毎に
最終ダメージ+4%、最大30%まで増加

 

ネットスローイング

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解説

前方に捕獲用の網を射出し、最大8体の敵を拘束する攻撃スキル。命中した雑魚敵は移動を封じられます。
ボスモンスターの場合は移動速度が低下し、効果時間が半減します。
主にディスタンシングセンスの距離を維持する時に使えるかと。

Lv1

ダメージ161%の2回攻撃、100%の確率で6秒間移動不可、
ボスモンスターの場合効果時間半減かつ移動速度50%低下

Lv5

ダメージ185%の2回攻撃、100%の確率で8秒間移動不可、
ボスモンスターの場合効果時間半減かつ移動速度50%低下

Lv10

ダメージ215%の2回攻撃、100%の確率で10秒間移動不可、
ボスモンスターの場合効果時間半減かつ移動速度50%低下

 

アイアンアロー

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解説

前方に貫通効果のある矢を発射する攻撃スキル。矢は直線的に飛び最大6体まで貫通します。
直線軌道ですが見た目よりも上下の範囲が広く、ジャンプして発動すれば少し上の足場の敵にも攻撃が届きます。

Lv1

ダメージ279%、矢を1本消費

Lv10

ダメージ360%、矢を1本消費

Lv20

ダメージ450%、矢を1本消費

 

ソウルアロー:弩

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解説

一定時間矢を消費せずに矢を発射する攻撃を行えるようになり、さらに攻撃力を上げる補助スキル。
矢を所持しなくとも攻撃できるようになるので消費欄の圧迫を防ぐことができます。
ただし、ソウルアロー使用時は攻撃力0の矢を使っていることになり
攻撃力1以上の矢を所持していてもその攻撃力は適用されません。

条件

ブースター(弩)Lv5以上

Lv1

矢を消費せずに射撃可能、攻撃力+11、継続時間110秒

Lv10

矢を消費せずに射撃可能、攻撃力+20、継続時間200秒

Lv20

矢を消費せずに射撃可能、攻撃力+30、継続時間300秒

 


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