著者プロフィール

 


ここでは著者さむざむとその持ちキャラについて説明します 


著者プロフィール

名前

さむざむ

まあそこそこ

身長

低い方かと

体重

軽い方

好きなもの

塩ラー狩り、たまに行くボス戦

嫌いなもの

実りのない赤字狩り


持ちキャラ

1stキャラ:さむざむ

2006年4月15日誕生 片手剣パラディン
 
著者がメイプルストーリーを始める際に作った最初のキャラ。
実際のところキャラを作る前どころかメイプルストーリーをダウンロードする前から
クルセイダーを目指すと決めていた。
理由は単に「魔法剣っぽくて気に入った」というもの。
 
レベル25から2次初期まで世界の豚図鑑を使っていたことを除き
最初から最後までずっと片手剣を使い続けてきた筋金入り?の片手剣派。
その理由は単に「剣と盾の組み合わせが好きだったから」の言葉に尽きる。
防御力がどうとかも最初のころは大して考えてもなく、
戦士兜がダサいことからレベル6〜25まで鉢巻、25〜35まで三度傘、
35以降から60まで長老スタンの帽子をかぶっていた。
それ以外の防具は新しい装備を着けたいという理由で大体はレベルに合わせて新調。
強化の方は武器以外はレベルが高くなるまでほぼ100%ベタ貼りで済ましていた。
 
3次付近まで野良PTはあったとしてもほぼソロ狩りでオフライン的なプレイをしていた。
グルクエなども完全にスルー。(と言うか存在自体あまり知らなかった)
トレードの実装によって髪型、髪色は変えたもののサクチケは全く使わずに3次転職し
初めてサクチケを購入したのはレベル79の時。
次いで初めてアバターを購入したのがレベル90を超えてから。
ペットのハスキーを購入したのはレベル120を超えてからだったりする。
アバターが切れるたびに帽子選びに苦労するキャラでもある。
 
4次職が実装された当時はすでにレベル133になっており、
4次実装日から日付が変わったころにホーリーチャージとブロッキングを習得、
その日の1回目のSDT終了間際にラッシュを習得、
その2日後にセングチュアリ習得とかなり早いペースでスキルを習得した。
ホーリーチャージ20は一度失敗したものの二度目で無事成功。
ブレスト20は当時130Mもの大金を支払って購入し一発で成功。
しかしながらレベル30本には全くと言っていいほど運がなかったりする。
 
ジャクムに参加し始めたのはレベル139の時
そしてようやくアドバンスドチャージを習得したのがレベル148の時である。
無事にパラディンの主力スキルをMAXにした後
個人的趣味でブロッキングをMAXにした。
 
レベル159の時丁度良くホンテが開放されたため、
レベル160になった時に拡声器で募集していたところに応募して
ホンテと戦り合うようになる。
ホーンテイルのネックレスを得たことで防御力が900に近づくほどまで上がり
120防具が実装されたらどこまで行くんだとさりげなく楽しみにしていたりする。
 
サブキャラを育成していても完全に活動停止することはなく、永遠のメインキャラである。
実際のところよくここまで上げたもんだと自分でも思っていたりする。

 装備一覧  ステータス・スキル振り

 

2ndキャラ:ラシアル

2006年12月13日誕生 純鉾ダークナイト
 
さむざむがレベル120代後半の時に作成したキャラ。
当時まだ4次職は実装されておらず、さむざむの方では4次待ち状態であったため
とりあえずなんか他の職を育ててみようかな〜と思って誕生。
理由はなんとなく「スラッシャーを使ってみたいかな」というもの。
元々接近戦バンザイな人間だったので戦士職にしようとは思っており
ナイトはあんまし変わらないかなと考えたのも由来となる。
 
さむざむは高レベル装備で身を包んでいたためラシアルに使い回せる物は
ほとんどなく、むしろ使い回す気すら全くなかったりする。
そのためさむざむとラシアルの装備は完全に独立しており、
すぐにでもどちらも動けるような状態になっている。
たまにさむざむの方でジャンプ力が必要になった場合一時的に
ネオスパンツとアイゼンを借りる時もある。
 
まもなく4次職が実装され、さむざむに集中するため一旦育成は中断。
その時既にレベル82になっていたりする。
さむざむのスキル習得等がある程度落ち着いてきてから育成を再開し
デビクエを500回をこなすという個人的には偉業を成した。
サブキャラの位置づけだったため友録の方は全然だったが
デビクエのおかげで思ったより結構増えた。
 
その後さむざむと並行して育成しながら無事に4次転職を果たす。
バーサク狩りのおかげかHPを意識するようになり死ににくくなったように思える。
最近はボス用だったり露店の看板キャラにもなってたりする。

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3rdキャラ:サムザ

2006年6月26日誕生 タフネスSTR斬り
 
さむざむがレベル50代前半から中盤にかけて行ったドレイク狩りで増えた金シュリを
持たせるために誕生したキャラ。
実のところラシアルよりも先に誕生している。
 
サムザという名前、実は著者がメイプルストーリーを始めようとして
キャラ作成においてキャラ名をあれこれ試してる内に
初めてかぶらなかった名前なのである。
その時はなんとなくイマイチ感があったので「む」を付けて
平仮名に変えたのが今のさむざむとなる。
要はこのキャラ名なくして今のさむざむはいなかった、ということになる。
 
さむざむという名前でキャラは作成したものの
せっかくかぶらなかったので名前を取っておく意味で倉庫役として誕生させた次第である。
レベル30以下のころは数回ギルクエに赴いたこともある。
 
育成方針としてはLUK極振り→通常斬り→STR斬りと移行させることになる。
 
オルクエ、マガクエとさむざむやラシアルが参加してこなかったグルクエにも
積極的?に参加するようになり、特にマガクエは適齢期にホルスの目が実装されたため
計80〜90回以上はこなしてホルスの目を手に入れた。
しかし知恵の石による強化がショボ過ぎるという悲しい結果に
 
途中で海賊が実装されたため、レベル95の時点で一時ストップしている。
著者のキャラの中では止まっている時が一番長いキャラかもしれない。

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4thキャラ:宵如月
2007年10月8日誕生 ギルクエ用Lv30以下キャラ
 
サムザがレベル30を超えることを見越して、ギルクエ用キャラとして新たに作成したキャラ。
読み方はそのまま「よいきさらぎ」である。
 
レベル20以上あればイビルスライムは倒せるので今後の育成予定は特になし。
実のところまだ数えるほどしかギルクエに出勤していない。

 

5thキャラ:ニィズベルグ

2008年5月7日誕生 バッカニア
 
海賊実装を見越して早めに誕生させたキャラ。
実際のところ初心者のままレベル20くらいまで上げればいいかな〜と思っていたが、
実装が思ったより遅れたため実装前に既にレベル29の99%まで上げていたりする。
レベル10から育てた海賊よりもHPが200ほど低くなるので
その辺はHP補正のついた装備で補っている。
 
海賊実装当日にささっと1次転職、2次転職まで済まし、
1ヶ月経たないうちに3次転職をするという、著者のキャラの中では一番早く育っている。
武器の出回りが少ない中、3次までの武器は自力で揃えた。
 
サムザと同様、モンカニ、オルクエ、マガクエと参加し、
特にマガクエは3次間もないころから早めに参加を始め
レベル85になる前にホルスの目と知恵の石3個を揃えた。
しかし強化がサムザと同様悲しい結果に。
 
育成方針としては素DEXを高めにして機動力と防御・HP補正を得ることを狙っている。
素DEXを高くすると意外と回避も上がってくれるので結構役に立っていたり。
とりあえず機動・防御・HPを両立できるデイビーゾーンの帽子は個人的に必須。
丁度5周年にさしかかり、そこで手に入れたメイプルマントは結構気に入ってる。
 
個人的に通常状態でスキルアイコンが右上に表示されるものが
ブースター系しかないのが少々味気ない気がしなくもない。
現在4次を目指して大っぴらに育成中。

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